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2011/11/05

Google CalendarとiCalとiPhone4SとRemember The Milkを同期させる方法

スケジュール表が必要なほど忙しくもないんですが、iPhone4Sを手に入れたらカレンダーとかタスクリストを全部同期させたくなったので、設定してみました。タスク管理がカレンダーに反映されるってのは、なかなか便利ですね。

以下の設定をするとできること
Google Calendar と iCal と iPhoneに入力した予定が、お互いに反映される。
Remember The Milk(RTM)に入力したタスクが、Google Calendar と iCal と iPhoneに反映される。

やるのは以下、Step1&2だけです。iCalとiPhoneはiCloudを設定すればいいだけなので、説明は割愛します。 Step2でRTMの「すべてのタスク」を選択するという手もありますが、個別のリストを追加する方が色分けできるので便利です。

Step1:Google Calendar ←→ iCal同期設定












Step2:Remember The Milk←→Google Calendar同期設定






































<追伸>
最近キヤノンのドキュメントスキャナーを買いました。試しに本棚に入っている蔵書を読み込んでみたら、すげーすっきりしました。気持ちいいアイテムだ。とうとう電子書籍自炊にも手を出してしまった。世の中便利になっていくなぁ。

2011/10/16

Remember The MilkとEvernoteとA4の裏紙で作る高機能手帳

安くて、エコで、タスク管理が可能で、メモが検索できるシステム手帳を考えてみました。ほぼ無料でできるんじゃないかな。僕はいらなくなった、ほぼ日手帳のガワを流用したので、追加コストはかかっていません。

<できること>
・メモを後から検索
課題:普通の手帳は書いたことが検索しにくい
解決策:紙に書いてスキャンしてEvernoteにいれる

・タスク管理
課題:手書きだと面倒でやめてしまう
解決策:Remember The Milk(RTM)でどこでもタスク管理

・スケジュール表の作成
課題:日々変化するスケジュールに対応するのが難しい
解決策:RTMの最新のタスクリストを毎日印刷

<必要な物>
① A4の裏紙
② いらなくなったシステム手帳
③ 紙をpdfにスキャンする環境
Evernoteのアカウント
Remember The Milkのアカウント

2011/05/28

医療エンジニアの需要はありそう

病院に通うようになって、最近の病院はかなりIT化が進んでいることがわかりました。レントゲンやMRIの結果はPCのモニターですぐ見られるようになっているし、大きな病院だとカルテも電子化されていました。医療機器も操作が複雑になっていたりして、かなり技術的なことを知らないといろんな機材のメンテナンスができないんじゃないかと思いました。実際のところ、あの辺のシステムは誰が管理しているのだろうか?外部メーカーかな。トラブルとかあると大変そう。

医療ITはコスト高と人材不足で伸び悩み
実際のところ医療のIT化ってのは遅れているみたいで、導入するコストが高いってのもありますが、医療ITのシステムエンジニアリングをできる人材も少ないことが要因のようです。お医者さんも忙しいですから、自分でメンテナンスってのもできないだろうし、そもそもIT化による効率化でより多くの患者さんを診察することができるってところがメリットなのに、メンテナンスに大きな時間を割いてては本末転倒ですよね。

今後は病院に一人エンジニア常駐とか
メンテナンスもさることながら、やっぱり各病院に適した医療システム全体を構築する人材がいないんじゃないかなと思います。電子カルテとか医療機器とか、パーツを売るメーカーはたくさんありそうですが、病院に適したシステムを立案できて初めて医療ITの意味がでてくるのかなと。なので、病院側とメーカーを橋渡しするエンジニアの需要はこれから伸びてくるのではないのかなと思います。いままでの病院のスタッフとは別に「医療エンジニア」が常駐する病院とかでてくるかもしれない。

医療+技術
医療エンジニアの難しいところは、医療と技術というどちらも非常に難しく、多くの知識が合わさっているところですかね。病気の診断ができる必要はないとは思いますが、医療の現場がどういう風に流れるものなのかを知らないと、ちゃんとしたシステムは組めないでしょうね。また、病院のシステムはちょっと間違うと人の命に関わるので、責任も重大です。医療エンジニアは休む間がないかもなぁ。個人病院をいくつか掛け持ちしたら、廃人になってしまいそうだなぁ。

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「New Rich(ニューリッチ)」という市場
21世紀の本の売り方はこうだ
サッカーの審判はモニター見ながらジャッジすれば?

<追伸>
今日久しぶりにPS3でCall of Dutyやりました。久しぶりなんですごく新鮮でしたね。なんだかんだ言っても、ゲームが好きな人は戻ってくると思いますね。セキュリティの問題はあるが、ゲームの楽しさはそれを上回ると思う。でも、クレジットカード番号は登録したくないなと思います。多分PSN Storeはすごく売り上げが下がるんじゃないかな。せっかくゲームもネット配信の時代になってきたかと思ったのに、これでまた小売業者のパワーが強くなるかもしれないなぁ。

2011/04/03

「New Rich(ニューリッチ)」という市場

最近よく聞くようになったなぁ、というキーワードで「New Rich(ニューリッチ)」というのがあります。いわゆる成金ってやつですが、特に最近は株などの投資で急激に大きな資産を作った人たちのようです。そういう若い裕福な人々をターゲットとしたビジネスが最近は流行みたいですね。

お金のあるところには大きなビジネスがあるもので、確かにそれはいいターゲットだなぁ、と思いますね。「誰が買うんだ」っていうレベルの車とかマンションとかあって、いままでは「宣伝のために作ったのかな」とか思ってましたが、やっぱりそういうのを買う人ってのは本当にいるのかもしれませんね。リッツカールトンのホテルとか「一体誰が泊まるんだよ」っていう値段設定ですが、あのホテルもひょっとしたら世界のニューリッチに支えられて経営がなりたっているのかもしれない。

例えば僕がいきなり大金持ちになったとして、やっぱりお金の使い方ってよくわからないと思います。そこに「こういうすごくいいアイテムありますよ」とか「こういうすごくいい物件ありますよ」とか教えてくれるサービスがあったら利用するかもしれません。

この辺を読むとニューリッチがわかるのかも。

【格差問題】増え始めた「ニューリッチ」とゆとり教育の犠牲者たち

外資系で働く人、ストックオプションで儲けた人、投資で儲けた人、って感じですかね。そういう人たち向けのビジネスで雇用を生み出すってのは、いいアイデアかもしれない。富裕層のダブついたお金を社会に還元できれば、みんな救われるのかも。でも、そういうバブリーな職業は景気の波にすぐあおられそうで怖い。手に職がないならば、これも一手か。

ザ・ニューリッチ―アメリカ新富裕層の知られざる実態ニュー・リッチの世界 The New Rich World

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21世紀の本の売り方はこうだ
ブログは期間限定でやるべきだ
サッカーの審判はモニター見ながらジャッジすれば?

<追伸>
最近バックギャモンにはまってます。短時間で遊べてルールも簡単なんですが、終盤のせめぎ合いがたまらなくスリリングです。シンプルなゲームの方がやっぱり燃えますね。世界的にはプレー人口も多いらしく、世界大会もあるそうです。まずは日本大会でも目指してみようかな。

2011/01/30

21世紀の本の売り方はこうだ

電子書籍が売れている世の中ですが、本がインターネットで配信されることにより、これからの本の売り方も大きく変わってくると思う。正確には出版社の役割が大きく変わるのかと。

昔は個人が出版や出版物の宣伝などを大々的にすることができなかったので、それを肩代わりする出版社が良い作品を本という媒体を使って配信していたのだと思う。ですが、よく考えてみると「出版」と「宣伝」は、もはや個人でできる世の中になってしまっているのではないかと思う。

iPhoneやAndroidを使って出版
出版自体は、電子化のおかげでだいぶ簡単になっているのではないだろうか?データなんて一夜のうちに世界を駆け巡るくらいなので、テキストの文書なんてあっという間に相当数のコピーをばらまくことができるでしょう。無論そこにはそれを欲しがるユーザーがいてのことだとは思うが、書籍という形にこだわらなければ製造と流通に関してはなんの障害もない状況だと思う。現実的なところだと、iPhoneやAndroidのアプリとして本を「出版」するのが一番簡単かなと思う。ユーザー数も多いし、配信も簡単だろうと思う。何より、日本だけでなく世界に配信できるところがすごい。日本語版と英語版を作って配信すれば、あっという間に世界的ベストセラーとなることでしょう。まあ、リリースしたアプリ自体をどうやって広めるか、ってところに課題は残るが、世界の人々に届く容易さは揺るぎないものだと思う。

無料版と有料版を使い分け
第一章くらいを無料アプリで配信して、全部読みたければ有料版を買ってくださいって感じにしておけば、読む方としても少し敷居が低くなるかな。一ついいところ¥300円くらいで、1万ダウンロードで300万円。半分くらいはアップルが持っていっても、150万は利益として残る。個人出版としては、希望の持てる数字かな。100万ダウンロードとかしたら、1億5000万円?!ホントか?まあ、中間マージンをぼったくられてないなら、実際そんなもんかな。

WEBツールを使って宣伝
さて、「宣伝」の部分ですが、これも最近じゃ普通の人がブログで何万アクセスも稼ぐ時代なので、ネット上である程度の知名度を上げることでかなりたくさんの人に宣伝することができます。最近のツールだと、ブログ、Twitter、Facebookあたりを組み合わせるとかなり強力な宣伝ツールとなりうる。ある程度知名度のある人だったら、すでに初めてもいいんじゃないかな。電子出版をやるだけの新時代の出版社があってもいいような気もする。本を出版する必要もないし、でてきた原稿をさくっとアプリにして、あとはブログに記事を書いて、Twitter、Facebookに報告って感じかな。パソコンだけでできるので、元でも少なくてすむし、作家としても面倒な部分を任せられるのでお互いに良い関係になれると思う。

こんな感じで個人出版への門はすでに開かれていて、あとは大物作家が一歩踏み出してくれると一気に普及すると思う。でも、この辺を操れる大物作家ってのもいないかもなぁ。著作権がらみの問題もあったりするかもしれない。それを思うと、作品を公開していない新人に分があるのかも。

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ブログは期間限定でやるべきだ
サッカーの審判はモニター見ながらジャッジすれば?
3Dって必要か?

<追伸>
この辺の手法は、本に限らず音楽なんかでもいけるかな。でも、こういう時って著作権ってどうなるんだろうか?自由な個人出版が横行すると、低俗なパクリ小説が横行することになるのかも。本の質が下がるのは困るが、今よりは確実に作品が手軽に手に入る様になるから、やっぱり消費者にとっても利点は多いと思うなぁ。



クリックで救える命がある。

2010/09/16

ブログは期間限定でやるべきだ

去年くらいはブログが流行して、周りの人でブログやってるなんて人たくさんいたんじゃないでしょうか?さて、その中で継続できている人ってどれくらいいるでしょう?僕と一緒に始めた知人も、もう更新してませんねぇ。芸能人でも「ブログ始めました」なんて言って、今ではほとんど更新されてないっていうケースも多いと思います。やっぱりそんな簡単に習慣にはならないんですよね。でも、ブログって個人が多数の人に情報発信するには非常に優れた媒体だと思う。その便利さを有効に使うには「期間限定」にすべきと思う。

最初のうちは更新したりするのも楽しんですけど、ちょっと経つと途端に書くことが無くなってきます。なので、最初から「3ヶ月限定」ってことで更新したりする方が、楽しんでブログ活動できると思う。その期間だけは、テーマを決めて記事を書くとかの方が、情報としてもまとまってくるし、後で読み返してもコンセプトがはっきりしてていいと思う。

このブログも終わりを決めずにやっていますが、期間を決めて「ここから3ヶ月はこれを書く」みたいなことやった方が、もっとマシな情報を発信できるかもなぁ、と最近思い始めている。やっぱり漠然としたテーマで記事を書くって難しい。まあ、そんなこと言ってもこうしてつらつらと与太話を書くのも楽しかったりするんですけどね。最近はTwitterで適当につぶやく方が簡単でいいかなと感じ始めている。まあ、行けるところまでいくかな。そのうちテーマ設定をするかも。

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サッカーの審判はモニター見ながらジャッジすれば?
3Dって必要か?
便利なコーヒーチャート

<今日の動画>

Chick Wipes Out On Small Bridge - Watch more Funny Videos

<追伸>
ようやく暑さが引いたと思ったら、明日はまた暑いそうです。こりゃ参ったね。でも、今日からエアコンは付けないと決めた(多分)。

クリックで救える命がある。

2010/06/30

サッカーの審判はモニター見ながらジャッジすれば?

いやぁ、いい戦いでしたね、ニッポン。今までで一番期待していなかったけど、一番の成績を出してくれました。選手は自分たちを信じてよくがんばったと思う。期待されてないことが、バネになったのかもしれません。

今大会はスーパースロー映像が時たま流れていますね。アレはなかなか面白い。でも、ここぞという場面で映像が流れなかったりする。あれは一体どういうタイミングで撮影しているのだろうか?きまぐれ?

あと、映像技術の進化により、審判の誤審が浮き彫りになっていますね。こういう形で、人のミスを追求するのはどうかとも思う。あくまで人が裁くのがスポーツなわけで、やっぱりそこにはミスもある。人がやっている以上どうしようもないことなんじゃないかな。ゴールラインを割ってたとか、微妙なオフサイドだとか、やってみるとわかりますが、本当にわからないと思う。

「わからないじゃなくて、なんとかしろ」って言う意見もわかるが、審判の地位を落とさないためにも、機械判定の導入は止めた方がいいと思う。機械判定するよりも、フィールドをいくつものカメラで撮影して、複数人のジャッジのモニター視聴によるリアルタイム投票で、プレーの反則をジャッジする方がいいかもしれない。審判の誤審の原因は、フィールドが広すぎて見切れないというところにあるので、この方法ならフィールド全体が見られるし、且つ複数人の視点でプレーをジャッジすることができる。3人いて、2人以上が反則だと唱えたらプレーを止めるとかね。ジャッジがフィールドにいないから、プレイヤーも文句のいいようがないしね。まあ、不思議な試合にはなると思うけど、一度やってみて欲しいなぁ。

FIFAの会長が謝罪してたが、あれもいただけないねぇ。もっと毅然とした態度で、審判のジャッジを尊重してあげるべきだと思う。1点や1プレーが大きく影響し合いに影響するのは間違いないけど、スポーツをやるのは人だということだよ。

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3Dって必要か?
LEDのスプレーアート
Alt+Printscreenでアクティブウィンドウをキャプチャー

<追伸>
最近コーヒーの豆を変えてみたのですが、深煎りタイプのやつはなぜか胃にもたれる感じがする。においはいいのですが、口に含んだあとが、しつこい感じがしますね。やっぱりブラジルが一番いい。最近カプチーノをいれてないので、今日はいれてみようかな。エスプレッソポットを火にかけている時間って、意外に好きだ。

クリックで救える命がある。

2010/06/23

3Dって必要か?

最近にわかに3Dをうたった製品がリリースされていますが、本当に3Dって必要?

僕がひっかかるのは、3Dにしても情報量が増えないということ。もちろん奥行きという情報は増えているんですが、その奥行き自体に必要な情報がない。奥行き情報が必要な時って、どんなケースだろうか?サッカーを目線レベルで中継したりした時には、奥のプレイヤーとの距離感みたいなものがあるといいのかもしれない。でも、そこまでしなくても、上空から撮影すればプレイヤー同士の距離感ってのはわかるしねぇ。

映画も3Dにすることで、映像自体の迫力みたいなものはでるのかもしれない。でも、映画って映像だけじゃなくて、内容とか演出が大事だったりするわけで、そこは3Dにしてもしなくても、不変な物ではある。アバターは確かにすごかったみたいだけど、作品の感動は3Dだからじゃなくて、内容そのものだったんじゃなかろうか。

僕が思うに、この3Dの流れは「もう他にテレビを進化させる部分がないから、とりあえず3Dにしとけ」っていうところからきているような気がしてならない。つまり、何かを表現するために3Dが現れたのではなく、「3Dという技術があるから、これを使って何か表現できるものはないか」という技術先行型の理由が強いと思う。いまいちユーザーの視点に立ちきれてないなぁ、という印象を受けます。今の世の中だと「3Dなんかいらないから、もっと大画面のテレビを安くしてくれよ」って声の方が大きいんじゃないかなぁ。LEDバックライトの27インチ液晶モニターが2万円以下とかででたら、間違いなく買うね。

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LEDのスプレーアート
Alt+Printscreenでアクティブウィンドウをキャプチャー
便利なコーヒーチャート

<追伸>
明日の晩(というか次の日の明け方)、デンマーク戦ですね。特に観る予定はないですが、やっぱり気になって早起きしちゃうかも。これで予選突破したら、結構すごいと思う。

クリックで救える命がある。

2009/08/27

LEDのスプレーアート

スプレーの缶の吹き出し口にLEDを付けて光のアートをやっているアーティストがいるそうです。これはいいアイデアだ。


単純にスプレー缶の上部を押すと、ガスが吹き出す代わりにLEDが点灯するというだけなのですが、シャッター時間を長くして写真を撮影したりすると、きれいな文字や絵が浮かんできたりするみたいです。

敢えて昔ながらのスプレー缶でやるというのが面白い。先端にくっつけるLEDを付け替えることで、いろんな色がでるみたいですが、スイッチでいろんな色に変わったりすると、バリエーションが増えそう。マイコンとか使って時間で色を変えても面白いかもしれない。あとは、加速度センサーとかを付けて、描いた軌跡を座標で捉えてモニターに直接表示するとか。また一歩違う芸術が生まれるような気がする。

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Alt+Printscreenでアクティブウィンドウをキャプチャー
便利なコーヒーチャート
オバマ大統領のスピーチで英語を学ぼう

<追伸>
すっかり涼しくなってしまいました。8月も数日を残すところですが、もう秋が来てしまったのでしょうか?でも、意外とまた9月くらいに暑くなったりして。この涼しさに慣れると、もう暑さに打ち勝つことはできないでしょうね。ところでF-22の影響もあり、最近航空機の設計にまた興味が湧いてきました。マッハの壁を越えてからが勝負みたいです。こんな大きな物が、自分の設計通りに動いたら、さぞかし嬉しいことでしょう。でも、全体の設計構想を全て把握している人ってのは、ごくわずかのプロジェクトリーダーだけなんでしょうね。まあ、大規模な設計ってそんなものかな。やっぱり、その辺の地位にたどり着くには経験しかないな。

2009/07/30

Alt+Printscreenでアクティブウィンドウをキャプチャー

Windowsの小技です。

Printscreenで画面全てがキャプチャーできるということは知ってましたが、なんと「Alt+Printscreen」でアクティブなウィンドウだけキャプチャーできるみたいです。

アクティブウィンドウだけをキャプチャする方法

いままでこれをするためフリーツールとか入れてましたが、Windowsにデフォルトで付いてるんですねぇ。意外とやるじゃん、Windowsと思った。Macの方がよっぽどいろんなボタン押しますね。

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MacでPrint Screen
iPhone 3GSのコスト内訳
フリーな動画変換ソフト「EncodeHD」

<追伸>
僕は結構よくやるんですが、自己暗示って結構効果あります。落ち込んだ時とか、つらい時とかに鏡に向かった自分を激励するだけですけどね。でも、誰かに力強い声をかけてもらうようで、少しやると自信が満ちてきます。まやかしなのかもしれませんが、それで自信が回復するなら、ちょろいもんですよね。試しに鏡の中の自分の目を見ながら「大丈夫、お前ならやれるよ」って励ましてみてください。割と元気になれますから(一人っきりじゃないと恥ずかしいけど)。

2009/07/07

便利なコーヒーチャート


Coffee Drinks Illustrated
Originally uploaded by twoeyes
いろんな種類のコーヒードリンクの分量を、一つのチャートにしてくれた人がいるようです。これはすごく便利ですね。カフェモカって、マメが違うのかと思ってたんですが、マメじゃなくてミルクなどの分量が違うんですね。こりゃー知らなかった。このチャート一つあれば、手軽にいろんなドリンクが作れます。お客さんが来た時とかに「今日はカプチーノにする?カフェモカも作れるけど?」なんてこと言ったら、ちょっと羨望のまなざしを得ることができるかもしれない。


<追伸>
ある人とメールのやりとりをしているのですが、ある時ぱたっと返事が来なくなったので「ああ、終わったか」と思ってたら、急に復活してきました。なんでも風邪を引いて寝込んでたそうで。そんなことに一喜一憂してる自分も、まだまだ浅いかなと。今のところ成功パターンにはまだほど遠いステータスのような気がしますが、しれっと行きますかね。

2009/01/30

ソフトかハードか

ソフトウェアの道に進むか、それともハードウェアの道に進むか。これって結構電気系エンジニアにとっては重要な選択だと思います。

ソフトは早熟
ソフトウェアのテクニックというのは割と早く身につけることができます。なぜなら、環境があればいくらでもコストなしでカット&トライができるから。失敗の上に失敗を繰り返しても、なんの損害も生まずに経験を積み重ねることができます。技術の習得って、結構こういう自由な環境が必要なんですよね。

ハードは時間と金がかかる
ハードウェアってのはやっぱり金がかかります。実験環境も必要で実験の為のコストもかかることを考えると、どうしても失敗がしにくくなります。経験を得る効率としては、ソフトウェアよりも断然に悪いです。なので、早熟なハードウェアエンジニアってのは、かなり希です。そして、ハードウェアを扱うには、ソフトのようにロジックを組み立てるだけではだめなのです。どんなに完璧なロジックを組み立てても、実物とは絶対に整合がとれない部分があるので、その辺の割り切りができない人はダメかもしれない。ハードウェアの難しさは、「ロジックを組み立てるだけでは動く物ができない」というところでしょうか。

どっちもどっちか
手っ取り早く稼ぎたいならばソフトウェアを。そして、よりアカデミックに物事を考えたいならば、ハードウェアを。どちらが簡単で、どちらが難しいということはないですが、やっぱりこれからはソフトウェアの時代かなぁ。クラウドコンピューティングとかがもっと一般的になったら、よりソフトウェアの需要が増えてくると思います。ハードウェアはいつも買いたたかれるだけだからなぁ。ハードウェアの進歩は止まりませんが、かなりシンプルな構成のものしか今後は作られることがないかもしれませんね。

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オバマ大統領のスピーチで英語を学ぼう
いかしたホームオフィース
ドバイのLEDディスプレイビル

<追伸>
例えばこのまま一人で生きたとしたらどうなるんだろうか?後悔するんだろうか?しかし、誰かにごちゃごちゃ言われながら生活するなんて、全くイメージがつかない。多分最初は「あれやってあげる、これやってあげる」だったのが、次第に「あれしてね、これしてね」になり、その後「あれしろ、これしろ」になって、最終的には「・・・」ってなる。最初だけ楽しかったらそれでよいのかな。もう世の中複雑になりすぎて、何が幸せなのかわからなくなった。

2009/01/21

オバマ大統領のスピーチで英語を学ぼう

模倣は上達の第一歩といいます。英語も模倣することが大事。

今回就任したオバマ大統領のスピーチは、内容的には今後の厳しさを物語るものではありましたが、その情熱的なスピーチには心撃たれるものがありました。この情熱を学習に生かして、日本の国際化に役立てることにしましょう。



英語版の原稿:Obama acts on Guantanamo trials
日本語訳:オバマ米大統領、就任演説全文(和文)

オバマ大統領になりきる手順
1)日本語訳を読んで、ざっくりと意味を理解する
2)英語の原文を見ながら映像といっしょに通してしゃべる
 ・全部通しでやってみると、達成感があります
 ・オバマ大統領になりきる。
 ・アクセント・タイミングもまねる
3)細かくセクションを分けて反復する
 ・英語初級者の人は2〜3行に分けて覚える
 ・なんなら1行でもいい
 ・覚える行数が少なくても、恥ずかしいことではない
 ・日本語訳を思い浮かべない
 ・単語の意味を理解しながら文章のイメージを頭に浮かべる
4)わからない単語を調べる
 ・細かく文法など調べすぎないこと
 ・やりすぎると嫌になります
5)2)3)4)を繰り返しながら覚えるまでやる

昔は本についてたカセットテープだけでしたが、今じゃ無料で映像が手に入ったりする。iPodを持っている方は、通勤の時にでもオバマになってみてはいかがでしょう? 口にださなくても、口パクするだけでOK。毎日2)3)4)はできないのであれば、2)だけやるってだけでもいいと思う。そして週末に英文の原稿を見返したりすると「あの部分はこう言ってたのか〜」って感じで音と意味がつながります。意味がわかってくると、だんだん楽しくなってきますよ。何事も最初のブレークスルーが大変で、後は楽になってくるものです。

(おまけ)
このへんのサービスを使うと動画がiPodに入れられたりする。

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抵抗値の謎
手作りバターは意外と簡単
LEGO Mindstormsで遊んでみた

<追伸>
スピーチの一説で
We will not apologise for our way of life, nor will we waver in its defence, and for those who seek to advance their aims by inducing terror and slaughtering innocents, we say to you now that our spirit is stronger and cannot be broken; you cannot outlast us, and we will defeat you.

ってところがアメリカっぽくていいなぁと思いました。日本の首相はこれだけの信念と誇りを持って職務遂行してる?何してくれなくてもいいけど、何がしたいのかくらいはちゃんと説明して欲しいと思う。

2008/12/15

いかしたホームオフィース

ホームオフィスで働けるような身分になりたいものだ。しかも、こんなおしゃれな機材があったら、毎日働くのが楽しそう。


3台の画面は3台べつべつのPCにつながっていて、1台はUbuntuで残りはWIndowsだそうです。三台はSynergyで接続されているそうなので、キーボードとマウスは一組で済んでるようです。

僕としては24inchのiMac二台攻勢で行きたいと思っているんだが、なかなかコストの張る感じ。それならMac Pro買った方がよいかも。やっぱりMac miniではグラフィックカードがショボイので、Final Cut導入するならiMacとか導入した方が良いなあと感じている。LeopardをMac miniにインストールすることは決めたが、動画環境をどうするかはちょっと迷うなぁ。

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ドバイのLEDディスプレイビル
Macbook Proで150個のアプリケーションを開く

<追伸>
とうとうLEGO Mindstorms NXTが到着しました。「最初のモデルは30分でできる」と書いてあるので、早速作ったところ本当に30分ジャストくらいでできあがりました。なぜかBluetoothの通信はできませんが、USBで繋げば動かせるので特に問題なし。MacだとBluetoothが使えないのは、既知の問題みたいです。ibookでもつながらないかどうか試してみます。Manoi PF01にボールを渡せるようになったら嬉しい。時間かかりそー。
LEGO Mindstorms

2008/10/21

ダウンロード違法化ねぇ

違法にアップロードされたファイルをダウンロードしても違法となる「ダウンロード違法化」が成立したらしいですが、どうやって取り締まるんでしょう?

そもそもこの法律を実施して、その結果何を得ようとしているのかがいまいち見えない。ネットを規制することで、CDの売り上げが伸びる?今更?まさかねぇ。聴きたくない曲も一緒に詰まったCDに、もはや3千円なんか払う人なんかいないでしょう。この法律は、インターネットの特性を理解してない人が「著作権侵害」のみを念頭にいれて作った法律としか思えん。多分違法化した人たちは、違法化するまでが仕事だから、どうやって規制を浸透させていくかなんて考えてもいないんだろうけど。限度を超えて違法ダウンロードしてるやつらなんか一握りなんだから、いままで通り「権利が侵害されてる」って思った人が勝手に裁判起こせばいいんじゃないの?

こうやってつまらん規制ばかりするのではなく、インターネットという素晴らしい環境をいかにして使うかを検討して欲しいものだ。この世界にまたがるネットワークには、まだまだいろんな可能性が残されているはず。インターネットからいろんなビジネスが誕生したし、いろんな技術も開発された。オープンソースという素晴らしい手法も現れた。この10年くらいでインターネットは著しい成長を遂げているのに、日本の上層部の思考がいまだに昭和でストップしてるせいでいまいちそれを生かし切れていない。年功序列の世界だからねぇ、こういうところで動きが遅くなるのは致し方ないのかも。

地デジ普及なんか後でいいから、もっと国力を強くするような対策を取って欲しいものだ。優秀なエンジニアだっているんだから、そういう人たちがちゃんと活躍できるようにしてあげて欲しい。

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Appleの昔のロゴマークを果物で作った画像

<追伸>
この前合コンで知り合った女性に「バレーボールに興味ある?」と問い合わせてみたところ、「あんまり興味無いですね」という回答でした。この時悟りました「この恋も終わったな」と。まあ人それぞれ好き嫌いがあるので、今回単純にバレーボールがその人にフィットしなかっただけなんでしょうけど、何かの終演を感じざるをえない。興味無いならないでいいけど、もう少し言い方があろうに。まあ、その無骨な口調を許容できるだけのキャパが僕には無かった、というだけの話でしょう。僕の役不足でした。それでいい。

2008/10/18

ドバイのLEDディスプレイビル

ドバイの建設ラッシュはもの凄い勢いですが、またとんでもないビルを建てる計画があるそうです。


なんと、33階建てのビル全面がLEDのディスプレイになるそうです。画面の対角距離は1.5キロにもなるとのこと。もう何inchとかいうレベルじゃないですね。

これだけの大きさのディスプレイを付けるとなると、一日あたりの電気料金が気になるところです。きっとハンパ無い額になるんじゃなかろうか。まあ、これだけのビルを建てる資金があれば、ランニングコストなんて気にもしないのかね。

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Macbook Proで150個のアプリケーションを開く

<追伸>
Amazonで見つけたパワーブリーズというのが面白そう。呼吸器系を強化するのに効くらしい。筋肉のみならず、肺も鍛える。最近のトレーニング業界はどこでも鍛えさせるなぁ。約1万円というのがちょっとひっかかる。ドンキホーテとかで3千円くらいの類似品売ってないかね。
パワーブリーズ プラス スポーツタイプ (高負荷) BCPB2003

2008/09/07

世界最大の太陽光発電所

現在京セラがスペインに建設中の太陽光発電所だそうです。これは広い。太陽光パネルがつらっと並んでます。ある意味美しい。


この太陽光発電所だけで、18MWの電力を発生させることができるそうです。それがどれくらいかと言うと、約9200世帯の電力をまかなうことができるとのこと。発電所の面積は80ヘクタール(サッカー場100個分)ぐらい(ハンパ無い)。

まあ、土地が余ってればやるかなぁという感じでしょうが、パネルの寿命や効率から考えると、やっぱり原子力発電所ってのはかかせない存在なのかもしれない。その存在を否定するならば、他の方法を考えなければいけないが、やっぱり原子力を超える高効率の発電方法は他に無いよねぇ。

エネルギー消費量を減らすか、それともエネルギー供給量を増やすのか。どっちも行き詰まったら、世界はどうなるんだろう?

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Geekな野郎の趣味をリストにしてみた
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<追伸>
たばこ吸わなければいい子なのになぁ、と思ってた子に今月末に会う機会があります。最後にあったのは二ヶ月前ですが、その時は禁煙してました。今でもタバコやめてるだろうか?やめてたらいいなー、やめてたらいいなー。やめてたら誘ってみるかも。まあ、その場の雰囲気次第では、おめおめ帰ってくるかも。

2008/05/05

Geekな野郎の趣味をリストにしてみた

なんか世界の面白記事を紹介するのも煮詰まってきたので、今回は僕が趣味でやってることをリスト化してみようかと思います。結構いろんなことに手を出していて、なかなか手に付いてないこともありますが、まあものは試しで。一応上から力を入れてる順となってます。

1)Manoi PF01の歩行高速化
やり始めるとなかなか止まらないですね、これは。最近は長距離歩行が安定してできるようになったので、高速化を目指しています。今のままで高速化をすると、歩いている最中のブレが大きすぎて途中で倒れてしまいます。なので、重心の横振りの移動距離を調整してあげて、重心が足の裏からでないようにする必要があります。理屈ではわかってますが、実現するのは根気が必要。


2)H8マイコンにLCDディスプレイを付ける
H8マイコンはやっぱり面白いですね。やっぱりアセンブラでハードウェアを直接操作できるところに醍醐味があります。C言語で書いてしまうと、ハードウェアとのインターフェイスが抽象化されてしまってるので、ちょっと物足りない感じ。ハードウェアを勉強したい方は、「マイコン+アセンブラ」の組み合わせで挑戦してみてください。


3)PowerShot TX-1で動画撮影&編集
これが意外にハマってます。Flickrが動画対応になったこともあり、高画質の動画を公開することが可能になりました。MacだとiMovieとかで気軽に編集したりもできるので、ちょっと動画を撮って編集して友人にあげたりすると結構よろこばれます。これを機会に、Final Cutでも導入してみようかなと思うこの頃。

4)Eye of Judgmentオンライン対戦(PS3)
ゲームにはあんまり時間を割かないようにしようと思ってるのですが、Eye of Judgmentはいままでやったゲームの中では一番相性がいいようです。特にオンライン対戦が面白いです。なにが面白いかと言うと、誰と対戦しても毎回接戦になるところです。強いカードを持ってれば勝つ、というゲームではないので、戦略を持って挑めば初心者でもかなり接戦に持ち込むことができます。上級者はさすがにデッキの構成がうまく、デッキの使い方やカードの特性を理解してるので、最後の最後で負けない強さを持っていますが、その辺を勉強して上のレベルを目指せるというところにロマンがありますね。

5)一眼レフカメラ
最近動画を撮ってるので、ちょっと出番が減った一眼レフカメラですが、まだまだ撮ってます。最近明るいレンズを一個買い足してみたのですが、風景を撮ったときの鮮明さが、まあすごい。最近Flickrに掲載した写真は、新しいレンズで撮影してます。
Sakura is all over

以上5項目までコメントありで、以下はまあ気が向いたときにやってる感じです。フランス語をもうちょっと力をいれないといけないと思ってるのですが、なかなかモチベーションがあがりません。フランス旅行でも計画すればいいのだろうか?ちょっと考えてみよう。

6)フランス語
7)フェルミ推定
8)PS3 Cellプログラミング
9)Interfaceおまけ32bitマイコン基板立ち上げ
10)Design WaveおまけFPGA基板立ち上げ
11)Design Waveおまけ32bitマイコン基板立ち上げ

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<追伸>
TRIZという発想方法についての本を読んでいます。ちょっと読んだ感じだと「新規技術は限られた種類の原理から導くことができる」ということらしいです。発想の筋道が用意されていて、それに沿って課題をどう解決するか考えます。こういう技術でバシバシ特許が書けるようになると、懐がもうちょっと暖かくなるんですがねぇ。そう簡単でもないか。

2008/04/10

視覚的なスケジュール表「Chronote」

Muji Awardを受賞した「Chronote」をご紹介。これは面白い手帳のコンセプトです。

時計の文字盤のように書き込む領域がわかれていて、そこにスケジュールを書き込めるようになってます。明るいページが午前で、午後は暗いページになってるようです。縦長に時間軸を取っている手帳はありますが、こっちの方がより視覚的ですね。


この他にもMuji Awardを受賞したアイテムがいくつかありますが、どれもなるほどって思わず言ってしまう良aいアイデアです。もう店頭に並んでいるのだろうか?ちょっと無印良品に行ってみたくなりましたよ。

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<追伸>
今週もあっという間に終わりです。今週はいろいろと立て込んでて、忙しかった。来週もまだまだやりそうな感じ。ちょっといろんなことが遅れてて煽られまくられてますが、そこは太い神経でなんとかやりすごそうかな。ところで、会社のお花見行事で念願の保健師さんとお話することができました。ちょっとつくりっぽいかわいい仕草も、あのレベルまで行くと許せるねぇ。また、話す機会があればよいのだが。

2008/04/07

Macbook Proで150個のアプリケーションを開く

Macbook Proで150のアプリケーションを同時に開いた人がいるみたいです。デスクトップでExposeした光景も異様ですが、Dockに入ってるアイコンもす〜ごいたくさんある。これだけ開いてもちゃんと動くみたいですね。


限界調査ってのは大事ですが、ここまでやるとは。

そのアイデアとチャレンジに乾杯。

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<追伸>
雨が桜を散らしてしまう・・・。昨日ちゃんと桜みておいてよかった。毎年見てるのに、ちっとも見飽きないですね、桜は。でも、どんちゃん騒ぎをするのはどうかとも思う。昔の人々は、桜を見ながら優雅にお酒をたしなむ、といった感じだったのでしょうけど、現代だと泥水*2くらいの騒ぎになるので、落ち着いて桜をみることができない。こういうモラルの低下も、日本の現実なのかなぁ。